国内盤レビュー

経済の空洞化が進んで、これからの日本は超ヤバイ!!依然とした音楽界の慣習的な横並び意識、そして均質化に叛旗を揚げろ!

月曜日, 1月 02, 2006

あけましておめでとう2006

あけましておめでとうございます。国内盤レビューでございます。まだ、辛うじて続けておりますので、今年もよろしくおねがいします(まだ死人は出ていませんしね)。

さて、年明けのこの季節、受験を控えた学生さんは受験勉強、そして大学・大学院を卒業される方は論文だの論文発表だのの準備で大変でしょうね。いやあ大変でしょうね。本当に大変でしょうね。

そんな忙しい人こんなサイト見てないよ、って誰か言うかもしれないけれど、
さあどうでしょう。


年明けになってしまいましたが、2005年発表された作品を対象にした国内盤レビュー・アウォード2005の発表を3が日のうちには行いたいと思います。細木和子も日本は終わってるとかあんまりありがたくない情勢判断をしているわけですが、そんな中で国内盤レビューが贈る栄誉ある賞は一体誰の手に渡るのでしょうか。

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